田たたーん

 いやー、朝に雨が降って「うわー、これまじどないしょー」とか父親と母親が言っておられまして、紆余曲折の末に助っ人を頼むことになりました。
 んで、農協の方に協力してもらってなんとか刈り終えー。稲が絨毯みたいにこけまくってた。まさにコケヒカリ。

 いよいよ明日からインターン!がんばれ、俺!
大学に泥を塗らないようにがんばります。
……それとここの更新もがんばれ、俺!

稲ね

刈れなかったぁああ!!!
コンバインが壊れてもーたぜよ。

しゃーないから明日に持ち越し。手が痛いー。

というかインターン始まりますやん。
明日はスーツ取りに行かなきゃ。

軽蔑する利己主義者

マジックではこのカードが結構お気に入り。
馬鹿みたいな変異デッキのキー。
とりあえずフレーバーテキストとかもお気に入り。

「私もかつては人間だったがね、今やそれをはるかに超えたよ。」


ちなみに今のマジックはよくわからない。


「霖之助と平和な日」

山なし、オチなし。気分により書ける文章が全然違うのは俺の個性。



魔法の森のと人間の村との間くらいに建っている店が一軒ある。
名前を香霖堂といい、そこの店主は森近霖之助という。
骨董店を営む彼の元に訪れる客は少ないが、客以外だとぽつぽつと来る。
はてさて、本日は客が来るか否か。

がらりと香霖堂の扉が開く。
時刻は日が沈んですぐの時で、まだ山に夕焼けのオレンジが微かに見える頃。
霖之助が食事を済ませて再び勘定台の方へ戻ってきてまもなくの時だった。

「どうもー文々。新聞ですー」
「……いらっしゃい」
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1日だっぜ!

九月だぜ!田んぼの稲を刈るときが来たようだ……(メメタァ

どうでもいい、いや、全然良くないんだが、藍様かわいいいいい!!
だが、俺は霖之助一筋。
文才はないけど情熱でカヴァーできたらいいなぁ、いや、出来る!むしろしてみせる!
(カエルがつぶれた)

 

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