頭の悪い

怪電波っぱ!しびびびび…


『無題』

午前中の授業をそれとなく聞き流して現在は昼休みに入ったところだ。
登校途中に購入したパンを胃袋に詰め込むと図書室へ行く。
アルバイトによって時間がなかなか取れないためにこうやって学校で出来る範囲の宿題をこなしておくことにしている。

「先輩先輩先輩」
「三回も呼ぶな」
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リーダーはリーダーを批判しない

「男が料理なんてできないよ!」
「馬鹿おっしゃい。今の世の中、男でも料理のひとつでもできなきゃダメでしょう?」
「でも……」
「でも、じゃありません。一流のシェフは男が圧倒的に多いんだから!さぁ、ほら!」

げふげふ…

もうこーりんがサララにしか見えないwww(何
いやー、鬼干瓜さんのところの香霖堂経営ゲームで思い出しました。
そう……

『だんじょん商店会〜伝説の剣はじめました〜』

ちなみに私の周りの友は誰一人このゲームを知らなかったぜwww
ダンジョンもぐって、商売して、イベントが起きて……なんて、もう、ねwww
ぐへぇ、極め付けは主人公のあれがどうのこうので…い、いや!知らないならいいんだッ!というかサララの方が能力的に優秀だぜwww
うおおお!こんな感じのゲームなら俺も是非にしてええwww!!!!!

知らない人はWikiとかで調べておくんなまし。
というかだんじょん商店会ことは絶対に過去の香霖スレとかで誰か言ってるよなぁ。
本当に俺ってば何番煎じn(マスタースパーク

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ごちゃまぜ

というわけでサムライチャンプルーばっか見てたり。
いや、あれは名作だって!

……で、リンクに一軒追加しやしたぜ、げへへ(誰
TAMA850さんの「魂祀り」です。この人の幽々子と妖夢好きは本物ですよ。
だが、変態こーりんも楽しいという夢のようなサイト様でございまする。

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『霖之助、永遠亭へ』

鬱蒼と茂る竹林の奥へと進んでいくと一軒の建物がある。
その建物は永遠亭という。

森近霖之助はその門の前でしみじみと呟いた。

「……今年は厄年なんだろうか」
「どうしました、店主さん?」

その呟きに霖之助の前にいた鈴仙が振り返る。

「ああ、いや、独り言だよ」
「はぁ、そうですか。……鈴仙です。ただいまかえりましたー。さぁ、どうぞ、店主さん」
「うむ、お邪魔するよ」

そういうと鈴仙と霖之助は永遠亭の玄関を跨いだのだった。 Read More ↓

『森近先生、相談に乗る』

ある日、霖之助は店があまりにも儲からないので副業として「相談所」を設けることにした。

「……これでよし」

霖之助がうむ、とひとつ大きく頷く。
彼が店先に張った紙には「あなたの悩み聞きます。森近霖之助」と書かれていた。
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『もっとぎゅっとお嬢様』

書いた。遅くなって本当に申し訳ない><!
……でもこれは(デジャブ
出来た瞬間に全ての俺がさじを飲み込んだ作品。
妥協いっぱい夢いっぱい。「命なんていらない!」という愚か者はさぁ!「続きを読む」から!


場所は紅魔館にある医務室。
そこのベッドの上で霖之助はゆっくりと覚醒した。 Read More ↓

眠…。

やばい…すごい難産。
もういろいろなものが壊れすぎだww
書いてて俺が次々にさじをまた投げてるwww
自分でも驚くくらい。とりあえず、出来は保障できない。
ゲテモノスキーさん専用のssに仕上がるんで用法要領を守って服用してくだしあ

ミスったわ…

しもた…セッションやん…orz
ss書かれへんやん…。

…………更新はできてAM6時くらいっぽ。

ごめんなさい、すみません……(しくしくしく

まいどお決まりの!

煮詰まってきたときに更新されるぅ!
書いてるssよりも別に書きたいものが現れると途端にそのssが書きにくくなることってありません?
いまがまさにそれれれれれ!
でもレミリア様かあいいよレミリア様ああああ!!!

※エサをあたえないでください


以下「続きを読む」で拍手レス。ss書いてるよ
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『霖之助、白玉楼へ』

レミ霖の合間をぬって。
だって東方の更新がないと寂しいじゃないか!
というわけで『霖之助、○○へ』シリーズ。


「……ふぅ、長い石段だな。僕なら途中で倒れてるところだった」
「……そ、それがっ!……ひ、人にっ!荷物を全部押し付ける……人のッ!言うことかぁ!」
「ははは、がんばりたまえ」
「ぜぇはぁ……い、いつか、この人斬る……ぜぇはぁ」

そんなわけで霖之助は白玉楼へと例によって例のごとくお世話になりにきた。
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ネタ帳がカオスっててフイタww

思いついたことを書き留めておくネタ帳があるんだけど、あまりにも内容がカオス過ぎて本人も理解が難しいものにwww

そんなわけでちょびちょび書いてるレミ霖。
たぶん書きあがるのは週末じゃないかな。金曜とかそのあたり。
というか書いてて思ったんだが、俺に甘いのは強敵だwww
ゆっくりまつんだぜー

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学祭だってさ

「芦桐くん!君、学祭直前号ってことで記事書いてよ」
「え?」
「おっしまかせた!」
「ええええ!?」

そんなことがあったんです。
そんなわけで今週末にある学園祭の準備がついに佳境にはいり、仕事が+α。
……明日はどっちだ!!?

まぁ、そんなわけで日常が忙しいような忘れたいような感じに。
そんな荒んだ心もおのさんのところの絵を見れば一発で霖之助愛で癒される!不思議!今なら素敵なてゐとうどんげが付いてきます!
いやぁ、おのさんはやっぱ凄いわ。

以下「続きを読む」で拍手レス。またーり
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学校からこっそりと

勉強?そんなの関係ねぇ!(ウソデスゴメンナサイ

昨日は夜中のおかしなテンションがきっとことの元凶だと思うんだ!
うん、なんかごめん!とりあえず謝っとく!

続きはとりあえずゆっくり書かせて。
でもプレッシャーは大歓迎だね!
いや、別に僕は変態じゃn(ry

以下「続きを読む」で拍手レス。夜更かしして待ってる人がいて嬉しくて泣けたww Read More ↓

息抜きにでも

ふと思いついて。
そういえば魔理沙のもほったらかしだなぁ、とか思ったり思わなかったり。
小ネタ。


ある晴れた昼下がり。
香霖堂の店先でなにやら一抱えほどの箱を弄る男が一人いた。
そこにぴゅうっと魔法の森から飛んできた魔法使いが声をかける。 Read More ↓

ちょっとそっと…巫女様?

ちょっとだけ、そのころの霊夢さんを覗いて見る。
一発ネタ。これは決して二人の続きじゃあない。

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『ちょっとそっとお嬢様』〜後〜

書いた。
……いや、でも、これは?

出来上がった瞬間に全ての俺がさじを投げた問題作。
読む場合は海のように広い心と竜に挑む勇気が必要です。
それでも立ち向かおうとする人は……どうかご武運を。

さぁさぁ、主役はついに同じ舞台の上へ。
物語はいよいよクライマックスへと場面を移す。
脇役はどこかへ消えて欠伸をひとつ。



ここは紅魔館、時間は香霖堂にて小悪魔と咲夜の弾幕が展開される前、場所は紅魔館主レミリア・スカーレットの寝室だ。

外ではしとしと降り続いていた雨がその勢いをだんだんと緩めてきたという頃。
普段ならこの時間が吸血鬼にとっての活動時間にもかかわらずにレミリアはまだその部屋にいた。
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