ね、眠い・・・

手紙を書こうにもまったく手がつかない。
これもそれも熱帯が原因だ……。二回しかしてなけど!!

ちょとハマチを使って友人と対戦。ラグい。
私はサバ立てには向いてないみたい。

1戦目はこっち衣玖さん、あっち幽々子。
戦ってみて初めてわかる駄目な自分。
戦闘中は同じ行動ばかりしていたらしい。
具体的にどんなことしてたかとかは、あっちは言ってくれませんんでしたが。
試合は一本目取られて、二本目と三本目を取り返してなんとか勝ち。
台風がめんどい。

2戦目はこっち咲夜さん、あっち幽々子。
聞くところによると相手はそもそも4回ほどしか緋をしたことがない模様。
ではパーフェクトメイドを見せなければいけないだろうと咲夜さんをチョイス。
きちんと「!」と相手を当身できて良かった。待ってるのバレたら射撃の的なんだけど。
もっと殴りに行きたいのだが、いかんせん処理落ちが酷く間合いがつかめない。
試合は一本目二本目とストレートで取って勝ち。
後は鈴仙と小町で戦いたかった。

もう少し揺さぶりの仕方を研究しよう。

おやおやまぁまぁ

いつのまにか霖之助wikiが出来てれぅ。
まだまだ白い。けどもリンク。

※追記
なんか他のところでもつなげてる人がたくさんいるみたいなので私のところ外しておきますね。

※追記
コードギアスR2の方向性がわからなくなってきた……。

「俺の求める北斗真拳はまだ遠い…」

そんなこんなで…
「ツァラトゥストラへの階段2」
を3が早く出てくれよという願いを込めてちょっと画像出してみる。

ツァラトゥストラ2


なんだか前にも書いたような気がしたけどもまぁ、そんなことはどうでもいいよね!(ぁ
とりあえずこの土橋先生殿は私が目下のところ目標とさせていただいている作家さんです。
私に足りないものはいっぱいあるんだけども、さし当たって女性を褒める言葉のレパートリーが欲しい。

小説の中身にもちょっと触れておきませう。前にも書いた気がするけど。
“パルス”というものに感染した主人公「福原駿介」が“囚人ゲーム”に巻き込まれていくお話。
これはそんな話の2巻目ですな。
パルスに感染した人物はそのパスルを活性化させることで自分の身体・思考能力を飛躍的に上昇させることができるわけです。
ちなみにこのパルスにも感染者ごとに方向性があって、主人公は知能補正タイプ。
まぁ、そんなわけで今回主人公が参加するゲームがチェスをモチーフにした脱出ゲーム。
キングがクィーンを操作して、マップを探索し、時間内に出口を見つけて脱出すればゲームクリア。
まぁ、今回はゲームが面白いというよりも人間の感情が面白い話。

さて、そういえば私が書くものはほとんど、ゆるい三人称で書いてあります。
三人称時々誰かの視点、みたいな。
全体の傾向としては結構さくさくと進む感じですね。
なんで私が三人称なのか、それについては情けない理由が。

「霖之助を書こう!」という意気込みの元に書き始めたはいいが、私の中にはそんな何かを延々と解説できるような知識量はまったくありませんでした。
ですので、私はあっというまにつまってしまったわけです。

「薀蓄を語らない霖之助なんて霖之助じゃない! でも霖之助が書きたい!」

諦めの悪い私はどうすればいいのか一晩寝て考えました。

「書けないものは書かなければいいのでは?」

原作にあるような霖之助が地の文で薀蓄を語る部分を破棄。
そして私は三人称時々一人称で書くという結論に至ったわけです。
人間は楽な方へと流れるものですね。

とはいえこの書き方にも弊害が。
心理描写がおいそれと出来ないために読者の感情移入がしにくい傾向にあるのです。
よって、恋愛ものだとかは不得手とする分野なわけですな。

でも、まぁ、のんびり書いてます。

以下「続きを読む」から拍手レス。一文を書き終わるまでは浮気しない心が大切。
【“「俺の求める北斗真拳はまだ遠い…」”の続きを読む】

システムはALG

おなじみにTRPGのお時間がやってきました。
ALGで私はHOが4番。後方支援系のキャラクターを担当します。

クラス構成は4レベルで、フォックステイル2/ホワイトメイジ/サモナーの打ち分け。
ダメージ軽減、サイコロ振りなおし、フィジカルエンチャント系、複数攻撃と一通りこなす器用貧乏な子。
出自とか境遇で「超病弱」と「大病」を引き当ててしまったけども、そんなことを感じないプレイング。

今回はオンラインでGMしたことない人がGM。
とはいえ他のメンバーは曲者揃い。しかもそのうちの一人はGMに優しくないプレイングをすると公言していると言う前途多難なセッション。
しかし、シナリオがバレンタインって、ちょっとシーズン外してませんか、GM?

あ、それと私が演じるのは前述の通り、フォックステイル2/ホワイトメイジ/サモナーで女性です。
その実態は似非関西弁を操る狐巫女だったりします。
まぁ、カー○キャプター○くらのケ○ちゃんみたいな喋り方だと思ってください。

ほな、がんばってくるわー。

白兵戦だ。ちくしょう、早く家に帰りたいぜ。

書いた直後と丸一日は嫌悪感が拭えないのがssですが、それを過ぎればなんとか向き合えるようになってくるから不思議な桃はピンク。
緋想天の熱帯はポート開放が私には謎過ぎたために破棄。
hamachiに全てを委ねました。

天変地異が起きて私と戦いたいとかいう人が出たらネットワーク名とパスをここに書きます。
後はてけとープレイ。ラグが大きいのなら途中で切ってください。
あんまり酷いならこの件もなかったことに。緋も中古ショップ行きですかね。

とはいえ、デイブレイクは以前に通信対戦できた(ただしラグ過ぎた)ので、がんばればなんとかポート開放だとかは出来るかと思います。
ちまちま進めていきます。

幻想ノ宴はもういらないや。
金も時間も(就職活動・ゼミ論的な意味で)ない。
どんなのか見たかっただけだから、友人の借りて遊んでからでも購入を考えてみても普通に間に合う。

どうでもいいけど最近飽きてきましたね。霖之助と誰かの話を書くことに。
む、いや、100個ちょっと書いたくらいで飽きるとか私の愛が足りないのか。
おのさんを見習おう。

以下「続きを読む」から拍手レス。えーきー、私だー結婚してくれー。
【“白兵戦だ。ちくしょう、早く家に帰りたいぜ。”の続きを読む】

拍手まとめ15

・収録作品
『暗魚』『死人にしなちく』『万国パレード』

・他書き下ろし一編
『綺麗でしょう? 死んでるんですよ、わたくし』



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ひまねむじ

※注意
・実は未完
・誰、貴方率94% 
・酷い


『拾ってきた鳥は逃げた』

フランドール・スカーレットにとっての常識が非常識であると気が付いたのは、極最近だった。
それまで彼女は495年ほどぼんやりと天井の染みの数を何回も何回も数えていた。
しかし、それが常識的なことではない、ということがわかってから、彼女の心は外へ出たいという欲望で埋め尽くされた。

【“ひまねむじ”の続きを読む】

ああ、熱い

どうも鼻づまりが酷い。
目も時々熱くなってじわりと滲む。
花粉症と言う奴だろうか。

そも、私は最近めっきりとネットで文章を読まなくなった。
もっぱら紙媒体のものばかりを読んでいる。
パソコンは横道に逸れやすいのだ。

それともうひとつ理由がある。
文章を読む時に私は一字一句飛ばさずに読まなくてはいけない気持ちになってしまうのだ。
その一文を著者が、天啓を得てすらすらと書いたのか、血反吐を吐いて机にかじりつきながら書いたのかはわからないが、ともかくその一文を書いたということは確かなのだ。

私も下手の横好きで物書きをしているわけだが、たったひとつの文章を書くにしてもとてつもなく苦労する場合もあれば、波に乗って一気に書けてしまう場合もある。
だが、それでもその文章は間違いなく一行一文節一文字を書いたのであって、その一つ一つは私にとって、とても愛しい存在かそれと同程度の何かなのだ。
よって私としては読んでもらうに当たっては一字一句もらさずに読んでもらいたいという気持ちがある。

だが、自分を振り返ればどうだろう。
読み飛ばしに自分勝手な解釈の嵐だ。これは酷い。
自分がそうであるように、その文章を書いた人はその文章をあますところなく読んで欲しいと思っているはずであるのに私はその気持ちを一切無視した読み方ばかりしていた。

そのことに気が付いてから私は、他人の文を読む、ということがとても感謝しなくてはいけないことだと思えてきた。
食卓に並ぶ料理に使われた食材も元を辿れば作り手の努力があるのと同じだ。
他人がどう思おうが私はそれを考えてしまった。
よって、私は出された食事は全部食べるように、読み始めた文章は最後まで読むようにすることにした。

さて、そう決めると文章を読むのに多大な労力が必要のように思えてくる。
思えてくると自然と私の文を読むことへの気力は減衰してしまう。
そうなると浮気しやすいネットの環境では、文章をあまり読まなくなってしまうわけだ。
結果、いつでも開けば読めて手軽な紙媒体の方ばかりを読む。

まぁ、文章を本当に一切合財読まなくなった、というわけではない。
ただ、最近の霖之助スレで大量に投下されている文章の殆どを読む気がなかなか起こらないのはなんともしがたいと思っている。


以下「続きを読む」で拍手レス。ある、かもしれない。
【“ああ、熱い”の続きを読む】

東方ランキングしてみた

が、長すぎ。途中で止める。

妹様が録画していたコードギアスを見たんだが、これは笑うしかないと思った。
ルルーシュ(笑)

そんなわけで麻雀に邪魔されつつもVISIONデッキ作り。
めんどうなので適当コントロールを作って終わり(ぁ

※結果※
マナチャなんて一つも出来なかった。
デッキデスとぶん投げデッキとかいう尖ったデッキしか出来なかった。

天鳳有料化!?

と、思いきや、エコノミーからプレミヤムへメニューが移動してただけだったぜ。

しかし、それだどここ数日の充実っぷりはいったいなんだったんだ。
別に金を払ってるわけでもなかったのに突然音声付になってみたり卓が凄く綺麗になったり……。
バグ、か。ただ、結構長い期間だったし可能性は低そうだなぁ。
ということは仕様だったと思いたい。

仕様だとすると一つ思い当たる節がある。
少し前に天鳳で段位が初段にあがったのだ。
つまりこの天鳳では「初段に上がってから一定期間中はプレミアム仕様で天鳳が出来る」というシステムがあるのでなかろうか。

というわけでさっそく確認することに。

……。

なかった。
マニュアルを読んだがそんなことは一切書いてなかった。
じゃあ、あれは一体なんだったんだ。私にはさっぱりわからない。
今となってはプレミアムの良さを体験させて「あー、プレミアム登録してぇー」と思わせるためのお試し番プレミアムであるという可能性くらいしか残っていない。

謎は深まるばかりだ。
しかし、まぁ、麻雀をするのであれば別にプレミアムだろうとエコノミーだろうとまったく関係ないわけだからどうでもいい謎であるともいえなくはない。
よって私は麻雀をする!
たとえプレミアムであろうとなかろうと、だ!!!!

拍手まとめ14

・収録作品
『くるみ割り』『妖夢が可哀相な話』『美味しい中華まんの話』

・他書き下ろし一編
『草笛』




【“拍手まとめ14”の続きを読む】

フィールドコース3回戦!!!

まとめて

>教育実習お疲れ様でした、これからも頑張ってください
>教育実習、お疲れ様でした。
>上を向いて歩こう 涙がこぼれないように 思い出す研修の日 一人ぽっちじゃなかった日々


みなさんどうもありがとうございましたー。
今さっき実習簿を学校の方に提出してきましたぁー。
やっと一息つけるでござるー。


締め切り間近の作家の気持ちの一端を垣間見た気がします。
そんなわけでめんどくさいながらもVISIONとかデッキをちょっと作ったり、ssを書いてみたり、緋想天にどっぷりと浸かったりしたいと思います。
あ”ー幸せだあー。

因縁なんてぶっ飛ばせ!

気分が落ち込んだ時は「士官学校物語」!!!
それがマイジャスティス!!!

ばぁーか! ばぁーか!
ひゃあぁぁあぁほおおぉぉぉおううぅぅーー!!!

物理的に月曜日の16時までに実習簿を仕上げるとか無理っぽいんですけどぉー!
でもがんばるやるやるやる! 先生明日の講義サボりますごめんなさいー!

軽い二日酔いから回復

腹の調子はいまいちですが。まぁ、8割くらいは調子が戻ってきました。

なぜかここ3週間の記憶がないです。

不思議不思議。

「雛は大切にしてください!」

しばらくまともな更新ができそうにないです。
ねーむーいー。段々と文章がカオスってくるのが自分でもわかる。
でも私が楽しいからオールオッケー!!



押入れの掃除をしていると雛人形が出てきた。
五人囃子やら三人官女やら一そろいあるようだった。
随分と長い間仕舞ったままで忘れていたらしい。
雪のように埃っぽい塵が積もってしまっている。
森近霖之助は突如出てきた珍物に眉をひそませた。

「魔理沙や霊夢に……は、無理か」

霖之助の頭の中で二人が雛人形よりも魔法道具か茶をよこせと騒いでいる。
さて、この売れ残りをどうやって処分したものか。


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